B2B限定・全ティア セルフサーブ
「待たせて、聞き返して、間違える」を、
終わらせる。
VoiceCore は、事業者向けのお問い合わせ対応AIです。自社の規約・マニュアル・FAQをアップロードするだけで、AIが自動でスキルツリー化。音声でもテキストでも、根拠つきで即答します。 申込み・決済・導入まで、商談なしですべてセルフサーブで完結します。
話せる。間違えない。辿れる。

会話イメージ
(再現デモに基づく構成)曖昧な聞き方でも意図を理解
会話の途中で遮ってOK(割り込み対応)
遮られても文脈を保って即答
この会話を、足跡(探索の根拠)つきで見る
体験会話を見る →サポートセンターの二律背反
「人を増やすか、品質を諦めるか」
だけだった。
チャットボットは品質を諦めた妥協、音声ボットは体験まで諦めた。 なぜか——音声は「話す→待つ→ピッ→聞く」の交互通行しか作れず、検索は RAG が「それっぽい断片」を拾って条件分岐で事故っていたからです。
① 音声の壁
トランシーバー方式の交互通行
② 探索の壁
RAG は分岐で取り違える
2技術の融合
賢くて、事故らない。
自然な口頭会話
音声をテキストに変換せず会話する方式で、自然な間で受け答え。探索に時間がかかるときも「確認しますね」と先に相槌を返し、沈黙させません。
取り違えない正確さ
文章の類似度ではなく、知識を構造化したツリーを上から辿って回答。年額/月額のような条件分岐でも、意図したノードに到達します。
根拠を辿れる監査性
「どのノードを、なぜ選び、どの文書に至ったか」を足跡として残します。なぜこの回答かを人が読んで確認でき、説明責任に応えられます。
最大の差別化 — 監査性
その回答、
なぜ正しいと言えますか。
VoiceCore は回答だけでなく、そこに至るまでに辿った道筋を構造化して残します。「規約・課金スキルツリー → 解約手続き → 年額プラン → 解約条件 → doc-42 取得」というように、人が読んで意味の通る足跡です。
- どのノードを、なぜ選んだかの選択理由が残る
- 最終的に参照した文書ID(docID)を提示
- 誤った枝に行っていないかを後から検証できる
探索の足跡
- 規約・課金スキルツリーreason: query: "年額/解約"
- 解約手続き
- 年額プランreason: "年額" に分岐
- 解約条件(年額)
- doc-42 取得済みdoc-42
選択理由(最終ステップ):「年額プランの解約に該当するノードと判断した」
変わる世界
サポートセンターの、どこが変わるか。
一次解決率・エスカレ率・応対品質のばらつき——根拠を辿れる一次対応の自動化が、これらをどう動かすか。業種別の想定シナリオでご覧ください。
BYOK / データの扱い
キーは、お客様のもの。
音声(Gemini)と探索(Anthropic Claude)の API キーは、お客様ご自身のものを持ち込む BYOK 方式。キーはサーバー側に閉じて扱い、ブラウザに露出させない設計です。
- API 利用料はお客様の従量課金(料金体系が透明)
- 音声データは通話処理に必要な範囲でのみ利用
- 個人情報保護法に配慮した取り扱い方針を明記
2キー構成
keys are server-side only · never exposed to browser
Pricing
ティア × 音声有無で選ぶ、2軸の料金。
Free
¥0
サンプルコーパス・1か月
Standard(音声なし)
¥6,980/月(税抜)
税込 ¥7,678/月
テキスト対話のみ・50MB込み
Standard(音声あり)
¥19,800/月(税抜)
税込 ¥21,780/月
音声+テキスト・50MB込み
Business(音声あり)
¥39,800/月(税抜)
税込 ¥43,780/月
200MB込み・同時8・従量拡張可
表示は税抜価格を基本とし、税込(消費税10%)金額をあわせて併記しています。年払いは約17%割引。AI原価(BYOK従量)は別途実費。

